Webサイト・アプリケーション
セキュリティ診断・コンサルティング
URLから始める無料の簡易診断に加え、専門家がWebアプリケーションや公開サーバーを詳しく診断。見つかった弱点に優先順位をつけ、対策の実行まで伴走します。
- URLを入れるだけの無料簡易診断とPDFレポート
- 専門家によるアプリケーション・サーバーの診断
- 対策の優先順位づけと実行の支援
- 取引先から届くセキュリティのチェックシートへの対応
デジライズ セキュリティ診断
メールのなりすまし対策・証明書・Webサイトの防御設定・外から見えるサーバーまで。攻撃者からも見えている公開情報を約20秒で確認し、専門家が対策までご案内します。
登録不要・相手のサイトに負荷をかけない確認だけ
診断するサイトを入れてください
トップページを開くのと同じ程度の通信だけで、約20秒で確認します。
法人向けAIリスキリング
導入社数No.1※1
支援した企業
600社超※2
学んだ受講者
5万人以上※2
※1 東京商工リサーチ調べ(2026年3月末時点) ※2 デジライズのAI活用支援(研修・コンサルティング等)全体の累計
2つの支援
サイトやアプリケーションの守りと、AIを使う社員の備え。セキュリティ事故の入口になりやすい2つを、まとめてご相談いただけます。
Webサイト・アプリケーション
URLから始める無料の簡易診断に加え、専門家がWebアプリケーションや公開サーバーを詳しく診断。見つかった弱点に優先順位をつけ、対策の実行まで伴走します。
社員・組織
生成AIの業務利用が広がるいま、情報の入れ方ひとつが事故につながります。AIの利用ルールづくりと、社員が動画で学べるセキュリティ講座で、組織の備えを整えます。
診断の内容
攻撃の多くは、外から見える設定の不備から始まります。無料の簡易診断では、この5つを公開情報だけで確認します。
SPF・DMARC・DKIMの設定を確認。自社を名乗る偽メールを止められる状態かを見ます。
HTTPSの設定と証明書の期限、古い暗号方式が残っていないかを確認します。
改ざんや情報の抜き取りを防ぐ防御用ヘッダーと、HTTPからの転送を確認します。
証明書の公開台帳から、管理画面や検証環境など入口になりやすいサーバーを洗い出します。
サポートが終わったソフトウェアや、実際に悪用が報告されている脆弱性への該当を確認します。
診断レポート
評価(A〜E)と見つかった所見、それぞれの「なぜ問題か」「次にやること」をPDFにまとめ、画面に表示します。同じものをメールでもお送りします。
専門家が伴走
簡易診断で分かるのは入口の一部です。セキュリティとAIの専門家チームが、結果の読み解きから詳しい診断、対策の実行、社員の教育までご一緒します。
Webアプリケーションや公開サーバーを、専門家が手作業も交えて確認します。自動の診断では見つけにくい弱点も洗い出します。
すべてを一度に直す必要はありません。事業への影響が大きい順に並べ、設定の変更や開発会社とのやり取りまで支援します。
仕組みの守りと、人の備えは一体です。AIの利用ルールと動画学習で、事故の入口になりやすい行動を減らします。
ご相談の流れ
いまの状態を一緒に確かめるところから始めます。ご相談・お見積りは無料です。
サイトのURLを入れるだけ。約20秒で評価が出ます。
フォームから送ると、PDFのレポートをその場で表示し、メールでもお送りします。
結果を読み解き、優先して直すことと進め方を整理します。
必要に応じて詳しい診断、対策の実行、社員の教育を進めます。
検討中の疑問に
誰でも見られる公開情報の確認と、トップページを開くのと同じ程度の通信だけで行います。ログインの試行や脆弱性を突く通信、大量のアクセスはしません。
自社のサイトか、診断の許可を得たサイトに限ってご利用ください。画面には設定の値を出さず、評価と所見の見出しだけを表示します。
外から見える5つの入口(メール・証明書・防御設定・公開サーバー・ソフトウェア)の評価と、対処すべき点です。フォームから送ると、所見と次にやることをまとめたPDFのレポートを受け取れます。
第三者のサイトの弱点を広めないためです。ホスト名やバージョンなどの値を含む詳しいレポートは、公式サイトからご相談いただき、サイトの持ち主であることを確認したうえでお送りします。
はい。専門家がWebアプリケーションや公開サーバーを詳しく診断し、対策の優先順位づけから実行まで支援します。費用は内容に合わせてお見積りします。
はい。AIの利用ルールづくりや、社員が動画で学べるセキュリティ講座だけのご相談も承ります。
診断レポート(無料)
サイトのURLと連絡先を入れて送ると、PDFのレポートをこの場に表示し、メールでもお送りします。
ご相談(無料)
詳しい診断・対策の進め方・AIセキュリティ教育のご相談はこちらから。「何から手を付ければいい?」という段階でも大丈夫です。